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工夫次第で自分の保障に還元できる部分が残っている
正直不動産に関心がなかったし、それ以前にお金も余裕がなかった。
マンションの電話に限らず、電話勧誘というのはこっちが忙しいときにタイミング悪く失礼な対応のものが多く困っていました(笑)。だからリビングクリエイトさんの営業マンから電話をもらった時も、「何の用件ですか!今日は〜!」と嫌々話していたのを覚えています。もちろんリビングクリエイトさん以外からもマンション経営の電話はよく入りますが、正直不動産に関心がなかったし、それ以前にお金も余裕がなかったので、内容以前にいつもお断りしていました。しかし何度お断りしても毎々さわやかな口調で電話してくるリビングクリエイトさんの営業マンに非常に誠実さを感じて、どのみち話を聞いても僕じゃお役に立てないと思うけどそれでも良いなら一度内容は聞いてみるよ、という感じで初めて生命保険以外の営業マンと会うことになりました。

自分の頭の固さを反省しました(笑)。
僕の場合は興味とか関心以前に営業マンと会うこと自体にやはり抵抗があったようで、会って話をしてみたら電話の通り話も丁寧で分かりやすく、もっと早く話を聞いてみれば良かったと自分の頭の固さを反省しました(笑)。
しかし当初はリビングクリエイトさんがどういった会社かも知りませんでしたし、自宅以外に人に貸す目的で投資用のマンションを購入するつもりなんてまったくありませんでした。まず内容を知らなかったので、どんなもんか?くらいの気持ちでした。しかし話を聞くうちに、要するに現在マンション経営を始めている人たちもマンション自体に関心を持っている人はいないんだということに気づきました。

どうせやるなら効率が良い方が得だなという結論に達しました。
むしろマンションを持ったことによって生まれる様々なメリットを説明されるうちに、これからの人生で貯金や保険はどのみちやらなければならない中で、どうせやるなら効率が良い方が得だなという結論に達しました。入居者が払ってくれる家賃という掛け金で、負担なく資産が残せて、自分で支払い済みの税金が戻ってきて、さらに保障をカバーしてくれる。自分がマンションのオーナーになっても大丈夫かな?というところから、これからの資産運用の中で生活リズムを崩さずにできるものなのかどうか?その辺からまじめに考え始めました。
自分が仮にオーナーになったとして、まずリスクが幾つか出てきましたが、リビングクリエイトさんは何ひとつ隠さずリスクについて話してくれました。

何も考えないことが一番のリスク
もし入居者がつかずに空室になってしまったら・・・。地震が起きて倒壊してしまったら・・・。その他etc。「何十年単位で二人三脚でマンションの運用をお手伝いする中で嘘を言っても仕方がない、どうせお付き合いするならメリット・リスクの両方を理解した上で、自分にとって得だと思ったら付き合ってくれ。」という、リビングクリエイトさんの営業マンの言葉が忘れられません。  確かに今の時代、リスクを背負わずに何か得をする、そんなうまい話はないなと実感しました。動きの速い、株・先物。預けておいても増えない貯金。スパンは長いが安定して高利回りがとれるマンション経営。年金の支給開始が延び、支給額が減る。生命保険の利率は不安定。そんな中で、何も考えないことが一番のリスクなんだと思い知らされる体験でした。

オーナーになった後の管理を重視
結局は売ったら終わりの会社ではなく、むしろ、オーナーになった後の管理を重視しているリビングクリエイトさんの会社概念に対し、ここでお願いしようと決断しました。一番メリットを感じたのは、今はまだ30代で、これから20年以上に渡って払い続けていく税金が、トータルいったいいくらになるのか?当然何千万円単位になるでしょうけど、そのうち、工夫次第で自分の保障に還元できる部分が残っている。やはりここが一番のポイントでしたね。
物件は都内の商業地で、僕は東京に疎く営業マンに案内してもらいましたけど、駅からの距離と周辺地域の利便性で、ここなら自分が住みたいなと思いましたので、賃貸のつきについては不安は解消されましたね。セキュリティーもしっかりしてましたし。東京はコンビニが近くて良いですね(笑)。


東京都在住 N氏
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